レーシック失敗例

レーシック失敗例をご紹介

ドクター レーシック手術(近視矯正手術)の失敗例をご紹介します。 と言いましても、近年のレーシック手術の技術の進歩はすごいものがありまして、適合検査を受け、手術できると分かり、その後手術した方の9割以上の方が視力1.5以上にまで回復しています。

そんな安全度・安心度も高くなってきているレーシック手術ですが、眼科選びを間違えると怖いです。少し前に、「銀座眼科」という眼科で、レーシック手術の際に感染症を引き起こしてしまった、という失敗例がありました。衛生管理などがずさんだったようです。

このような失敗例に巻き込まれないためにも、レーシックを受ける際は、眼科選びを慎重に行いましょう。逆に、知名度・信頼度が高く、レーシック症例数が多く、今までに感染症などの失敗例がないクリニックを選びさえすれば、失敗の可能性はほぼゼロといえます。

次に、まだレーシック手術などの近視矯正手術が日本ではマイナーな存在であった、今から8年ほど前の失敗例をご紹介しておきます。

近視矯正手術では目の消毒は当然行われるべき。これをせず、さらにフラップ(角膜を削って作る目には見えないほど小さなふた)作成にも失敗してしまった失敗事例がありました。完全に医者の技術不足です。患者は当然裁判を起こして、もちろん勝っています。

他にも、レーシック手術の良い部分ばかりを並べ、リスク説明を怠った失敗例もあったようです。こちらは、手術後に合併症を引き起こしてしまう結果となり、視力が逆に悪くなってしまいました。こちらも、裁判沙汰になり、当然患者側が勝っています。

現在では、この「レーシック手術のリスク説明」は、義務としてどこの眼科・クリニックでも徹底して行われているようです。

以上のレーシック手術失敗例から言えることは、2つ。

1、レーシック手術の後遺症やリスクなどについて、こちらが納得するまで丁寧に十分説明してくれる眼科を選ぶようにする。万が一、納得いく説明がない場合は、その眼科での手術は止める。

2、レーシック手術の経験豊富で信頼・安心できる眼科・医者を選ぶようにする。

おすすめランキング

▼このページを読んだ人は、こんなページも読んでいます。
銀座眼科で集団感染症
感染症
安全性
痛み
手術の流れ
口コミ体験談@36歳美容師

レーシック手術症例数世界1位受賞!全国展開する人気ナンバーワンの品川近視クリニック。開院以来、感染症ゼロで信頼感抜群!

品川近視クリニック
東京(有楽町)はコチラ

名古屋・大阪・福岡はコチラ